こんにちは、ぼんです🌷
ブログを読んでくださりありがとうございます。
今回は、胚移植後から妊娠判定日までの期間について書いていきます。
この時期って、
「症状がないけど大丈夫?」
「着床してる?」
「フライング検査する?」
など、不安になることが本当に多いですよね。
私自身も毎日のように検索してしまっていました。
この記事では、
判定日前に感じていたことや実際の過ごし方についてまとめています。
これから妊娠判定を控えている方の参考になれば嬉しいです🌱
妊娠判定日前が一番長く感じた
移植後から判定日までは通常10日前後なんですが、
私が移植したタイミング的に休診日と重なり2週間近くかかりました。
その期間がすごく長く感じて、、。
「今何日目だろう」
「着床してるのかな」
と毎日のように考えてしまっていました。
症状が気になって検索ばかりしていた
特に気になっていたのが「症状」でした。
ネットで
「下腹部痛は着床?」
「症状ない 妊娠してる?」
など何度も検索してしまっていました。
でも調べれば調べるほど、
人によって全然違うことが分かって、
逆に不安になることも多かったです。
実際に私が移植後に感じた症状についてはこちらの記事でまとめています。
▶︎ 胚移植後の症状は?判定日までに感じた体調の変化【体験談】
フライング検査するか迷った
SNSではフライング検査をしている方も多く、
私も「やろうかな…」と何度も思いました。
でも、陰性を見るのが怖くて、
結局私は判定日まで待つことにしました。
判定日前の過ごし方
判定日前は、
できるだけ普段通り過ごすことを意識していました。
ちょうど仕事も休みの期間だったので、家族や友達に会ってゆっくり過ごしました。
とはいえ、
ふとした瞬間に不安になることは何度もありました。
今振り返って思うこと
今振り返ると、
判定日前は「何か症状がないとダメなんじゃないか」と思い込んでいました。
でも実際は、
症状があってもなくても結果は分からないことが多いと言われています。
だからこそ、
あの時の自分に
「気にしすぎなくて大丈夫だよ」
と伝えたいです。
実際の妊娠判定当日のことはこちらの記事でまとめています🌱
▶︎ 【体外受精記録】妊娠判定の日と、その後の小さな一歩
まとめ
妊娠判定日前は、
体の変化や症状がとても気になる時期でした。
私自身も毎日のように検索してしまい、
不安になることもたくさんありました。
でも実際は、
症状の有無だけで結果が決まるわけではないと言われています。
だからこそ、
できるだけ自分を追い込みすぎず、
不安な時間の中でも無理せず過ごすことが大切なのかなと感じました。
この記事が、
判定日前の不安な時間を過ごしている方の参考になれば嬉しいです🌱


